130人の生徒たちが一つの空間でバドミントンをする。何年もバドミントンをしてきましたが、おそらく私にとって初めての経験でした。競技レベルも様々な生徒たちが必死にシャトルを打ったり身体を動かしたり、真剣な眼差しで話を聞く姿はとても印象的でした。地域や世代、文化、環境など、様々な壁を越えて一つになる瞬間を感じることができ、スポーツ/バドミントンの魅力を再確認する1日となりました。鹿島体育センターに集まった皆様にとって楽しく充実した時間、さらに、何か気付きや学びを得た1日となっていれば、とても嬉しく思います。
石川県の皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。
わたしも引き続き頑張ります🏸✨
漆崎真子



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